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ノワール ピノ ネロ オルトレポー パヴェーゼ 2021 テヌータ マッツォリーノ 赤 750ml

Oltrepo' Pavese Noir Pinot Nero 2021 Tenuta Mazzolino
【赤】【フルボディ】
等級 : Rosso D.O.C.
葡萄品種:ピノ ネロ 100%
熟成:フレンチバリック(新樽20%)12ヶ月間、瓶内で12ヶ月間以上
アルコール度数 : 13.50%
年間生産本数 : 9,000
色調はルビーレッド。香りはスミレの花や苺、アマレーナチェリー、丁子。そしてローストした樽から来るトーストの香り、鉱物系やバルサミコなどのトーンを感じます。味わいはバランスが良く、フレッシュで旨味もあります。フィニッシュに燻製の余韻。
--ワイン誌評価--
2022VT
ビベンダ2026 4グラッポリ
2021VT
ビベンダ2025 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2025 2ビッキエリ
2020VT
ビベンダ2024 4グラッポリ
2019VT
ビベンダ2023 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2023 赤2ビッキエリ
2018VT
ビベンダ2022 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2022 赤2ビッキエリ
2017VT
ビベンダ2021 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2021 赤2ビッキエリ
2016VT
ビベンダ2020 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2021 赤2ビッキエリ
2015VT
ビベンダ2019 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2019 赤2ビッキエリ
2014VT
ビベンダ2018 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2018 赤2ビッキエリ
2013VT
ビベンダ2017 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2017 赤2ビッキエリ
2012VT
ビベンダ2016 4グラッポリ
ガンベロ ロッソ2016 3ビッキエリ
相性の良い料理:ラードとポルチーニ茸を添えた牛ランプ肉のステーキ など
TENUTA MAZZOLINO
住所 : Via Mazzolino, 34 - 27050 Corvino San Quirico (Pavia)
設立 : 1983年
オーナー : Francesca Isavella Braggiotti
エノロゴ : Kyriakos Kynigopoulos
アグロノモ : Stefano Malchiodi
葡萄栽培 : ビオロジック
年間生産量 : 100,000
所有ブドウ畑 : 20.00ha
19世紀のままの小さな集落はブラッジョッティ家が1980年から所有しています。エンリコ ブラッジョッティにピノ ネーロで赤ワインを造るように勧めたのはジャコモ ボローニャとジャンカルロ スカリオーネというピエモンテワインの伝説の二人です。その後フランスからキリアコス キニゴプーロスがエノロゴとやって来ました。主な栽培品種はピノ ネロとシャルドネで数年前からスパークリングワインの生産も始めています。ノワールは何度もガンベロロッソで3ビッキエレ(最高評価)を獲得しています。
| 商品コード : ILOR110413 |
| 製造元 : マッツォリーノ |
希望小売価格 : 6,600円 |
| 価格 : 5,100円(税込5,610円) |
| 750ml |
| ポイント : 51 |
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イタリア ロンバルディア
15,900円(税込)以上お買い上げのお客様は配送料無料 ※飲食店様会員(北海道、九州、沖縄)は除く
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イタリアのピノ ネロを代表する、アイコン的ワイン。過去6回トレビッケーリを受賞。ブルゴーニュに匹敵する、土地の可能性を感じさせる、長期熟成用の偉大なワインです。
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美しいパヴィアの街と葡萄畑を見晴らすコルヴィーノの丘に19世紀のお屋敷を構えるテヌータ・マッツォリーノ。フランス家系のブラジョッティ家の当時の当主、エンリコ・ブラジョッティは、国を超えて散らばっている大家族が常に集まれる場所を求め、1980年にオルトレポーで“マッツォリーノ(=出会いが生まれる舞台)”を意味するこの地にたどり着きました。そこで家族が集うテーブルに美味しいワインが溢れるように、という思いでテヌータ・マッツォリーノを立ち上げます。
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オルトレポーDOCは、ミラノから南に約30分、長い歴史の中でフランスと縁のある土地です。そして古くからフランス由来の葡萄品種であるピノ ネロやシャルドネが耕され、ミラノ人たちの食卓を潤わせ続けると同時に、隣のピエモンテがスプマンテの産地として発展してからは、ピエモンテにピノ・ネロを供給する産地としても位置づけられてきました。そうしたことからか、ピエモンテの更に田舎の風景を思い起こさせるオルトレポーは、“Vecchio Piemonte(=古き良きピエモンテ)”とも呼ばれています。